参拝のご案内
金蛇水神社は、古くより水の神をお祀りし、商売繁盛・金運円満をはじめ、厄除開運、病気平癒など、人々の暮らしに寄り添う神社として篤く信仰されてきました。日々の感謝をお伝えするとともに、それぞれの願いを胸に、心静かにお参りください。
参拝時間
境内への参拝は終日可能です。御神札・御守・御朱印などの授与、御祈祷のお申し込みは、社務所受付時間内にお願いいたします。
参拝の作法
神社への参拝は、鳥居をくぐるところから始まります。鳥居の前で一礼し、境内へお進みください。手水舎で手と口を清めた後、御神前では二拝二拍手一拝の作法でお参りします。
【二拝二拍手一拝】深く二度お辞儀をし、二度拍手をして心を込めてお祈りします。最後にもう一度、深くお辞儀をします。
御祈祷をお受けになる方へ
商売繁盛、金運円満、家内安全、厄祓、八方除、安産、初宮詣、七五三、交通安全など、さまざまなご祈祷を承っています。御祈祷は事前にLINEよりご予約下さい。電話による予約は受け付けておりません。
ペットをお連れの方へ
境内では、ペットを歩かせることをご遠慮いただいています。抱きかかえるか、ペットカートなどに乗せてご参拝ください。ほかの参拝者へのご配慮をお願いいたします。
ご不幸があった場合のご参拝について
ご家族や近親者にご不幸があった場合、神道では一定の期間を「忌中」とし、神社への参拝を控える習わしがあります。忌中の期間は、故人との続柄によって異なります。「服忌表」を目安に、忌明け後にご参拝ください。なお、「忌中」と「喪中」は異なり、忌中を過ぎた後は喪中であっても神社へご参拝いただけます。
※地域やご家庭の慣習によって異なる場合があります。ご不明な点は社務所までお問い合わせください。
服忌表
| 忌中期間 | 帰幽した(亡くなった)親族 |
|---|---|
| 50日 | 父母・配偶者・子 |
| 30日 | 祖父母・兄弟姉妹・孫 |
| 20日 | 伯父・伯母・叔父・叔母 |
| 10日 | 甥・姪 |
| 10日以内 | その他の親族 |
※同居者の場合は、上記に関わらず「50日」
御祈祷のご案内
御神符・御守
Sacred Items授与品のご案内
神様の御神徳をいただく御守や御札、参拝の証となる御朱印を授与しております。それぞれの願いや人生の節目に合わせてお受けいただき、大切にお祀り、お持ちください。御守・御札・御朱印をはじめ、授与品の種類や授与状況は時期によって異なります。
最新の授与品や季節限定のご案内については、金蛇水神社 授与部公式Instagramをご確認ください。なお、オンライン授与所は崇敬会の崇敬会員以上の方を対象としております。ご利用には、崇敬会へのご入会が必要です。
御神符・御守
御札は、神様の御神徳をいただき、ご家庭や会社などでお祀りするものです。また商売繁盛、金運円満、厄除開運、交通安全、健康など、さまざまな願いに合わせた御守を授与しています。ご自身のためにはもちろん、ご家族や大切な方へのお渡しにもお受けいただけます。
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べんざいてんたいま
弁財天大麻
福徳円満・開運招福
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じんぐうたいま
神宮大麻
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たいま
大麻
家内安全・営業繁昌
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いたふだ
板札
家内安全・営業繁昌
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袋守(御守)
身体健康・心願成就
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袋守(金運)
開運金運
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袋守(商売)
商売繁盛
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袋守(仕事)
仕事立身
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袋守(学業)
学業合格
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袋守(安産)
安産子授
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袋守(病気)
病気平癒
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水鈴のおと守
厄除開運
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水晶守(龍神・金蛇・白蛇)
金運円満・厄除開運
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彩切絵守
金運・仕事・心願成就・合格祈願・縁結・無病息災
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カード守
金運・幸運・仕事・健康
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花衣レース守
幸運
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絵馬(牡丹・藤)
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縁結び絵馬
御朱印
御朱印は、神社へ参拝された証としてお受けいただくものです。金蛇水神社では通常の御朱印のほか、祭事や季節に合わせた御朱印を授与する場合がございます。
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月替わり朱印(金嶺紙)
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和紙朱印
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例祭宗近朱印(切絵)
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弁財天朱印(金嶺紙)
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御朱印帳(黄)
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御朱印帳(黒)
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御朱印帳(大判)
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御朱印ホルダー
古い御守・御札について
御守や御札は、一年を目安にお取り替えいただくのが一般的です。一年を迎えられたものや、願いが成就した御守・御札は、感謝を込めて神社へお納めいただくか、どんと祭のお焚き上げへお納めください。当社の納め箱は拝殿に向かって左側にございます。24時間お納め可能です。